赤ちゃんや幼児の動きを見ているとホントに動物
みたいやわぁ何て言ってましたね。
凄い動きをしますよね。
クネクネして柔らかい。
それが大人になってしまうとガチガチのカラダに
なってしまう。
当たり前ですが人間は脊椎動物なんですね。
赤ちゃんも大人も同じ脊椎動物なのに固まって
しまうのは何故。
大人になると筋肉に頼ってしまうからではないでしょうか?
どこか一部に負担を掛けてしまう。
まず背骨が動いてくれてるなんて感じたことがない。
だから動かす何て発想はない。
これは不自然なことと思います。
自然体とはカラダに備わっているすべてのパーツが動いて
いること。
構造通りに動くということ。
整体に来られたお客様と体操教室の生徒さん達と身体開発を
やっています。
カラダが自然体を思い出してくれますよ~。